• 2015.11.21
  • 和装

藤原紀香に学ぶ!お色直しは和装美人に♡おすすめ打掛6選!

藤原紀香に学ぶ!お色直しは和装美人に♡おすすめ打掛6選!

ウエディングドレスでバージンロードは夢だけど、日本人なので和装を着たい・・・! そんな花嫁様におすすめなのがお色直しでの和装です☆ BeautyBrideのお問い合わせでも、お色直しで和装をお探しの方が増えてきています。 そんな色打掛の中でも特に人気の打掛をおすすめいたします!

1、紀香さんも着た「着る宝石」本手描き友禅

「着る芸術」「絹の宝石」といわれる打掛。作家・秋山章先生による作品は紀香さんもお召しになった話題の一品。
なんと都内に家が買えるほどの超高級品だそう。
中には、グリッターのような箔を施しているお着物もあり、光にあたるとキラキラと輝く和装まであります。

全国では9店舗でしかお取扱いがないほどの貴重な作品です。

2、水色に咲く唐織の小花

珍しい水色地に唐織の花柄。
唐織は織り込みながら柄が作られるので重厚感があり、ゴージャスな印象を与えます。ギラギラした華やかさは苦手かも。。という花嫁様に人気です!

3、大ぶりの牡丹に毬の古典柄

全面にあしらわれている、牡丹や毬の古典柄。
様々は箔や色糸で織り込まれているので、古典柄でありつつもアンティークな雰囲気を演出。こちらは青地ですが、色違いの赤地のご用意もございます☆

4、紅紫色が鮮やかな四季折々の花々

入場の扉が開いた瞬間に目を引く、紅紫色の色打掛。
シンプルだけれども大胆に描かれている四季の花々も上品な印象を与えます。

5、深緑色の引振袖×薄黄色の色打掛

掛下のかわりに深緑色の引振袖でのコーディネート。
顔まわりはハッキリしたお色味で凛としたイメージを出しつつ、淡い色打掛で女性らしい柔らかい印象になります☆半襟部分にお花をちりばめて、モダンいなイメージに。

6、白地に彩られる四季草花

白地の色打掛に艶やかな四季草花の柄。
華やかな色彩で描いた、打掛の醍醐味である豪壮さを感じさせる1着です。色打掛でも可愛らしさを演出した花嫁様におすすめです。

この記事を書いた人
日本を代表する都市、東京・銀座と大阪で 花嫁を輝かせるオーダーウエディングドレスを始め、大好評のレンタルドレスをご提案。「より細く」「より若々しく」「より着心地良く」をコンセプトに日々研究しております
「より細く」「より若々しく」「より着心地よく」をコンセプトに創り上げられるクチュールメゾン ヒサコタカヤマのドレスは美しさ軽さはもちろん、アトリエの職人技で花嫁のサイズにジャストフィット。日本人デザイナーだからこそ、繊細に優しくエレガントに花嫁の魅力を引き出します。世界中の生地を買付けたり取り寄せ、ミリ単位でトワル組みや細かなチェックを繰り返し、毎年新作ドレスを発表。

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