• 2016.8.6
  • 和装

和装の人気が止まらない!2016和装特集

和装の人気が止まらない!2016和装特集

白無垢から色打掛に掛け替え、ウエディングドレスから色打掛にガラリとお色直し、組み合わせは様々ですが、2着目3着目の衣裳に色打掛をセレクトする花嫁様が増えています。お色直しの意味には諸説ありますが「あなた色に染まりました」というロマンチックな意味も込められているとか。日本の伝統におふたりらしさを加えた衣裳をぜひ見つけてみてください。 さあ、人生の晴れ舞台に、色打掛を着てみませんか?

ビタースウィート

ウェディングドレス

淡いグリーンの色打掛「花日和」
ひわ色の表地に朱色が映えるさわやかで可愛らしい色打掛。 総柄の着物なので、花嫁の表情も明るく華やぎ、初々しく愛らしい姿を演出します。 洋髪スタイルでも可愛らしく着こなせるので、ドレスからのお色直しにお薦めの一枚です。

クチュールメゾン ヒサコタカヤマ

金箔で沙綾型の地紋をあしらった乳白の地に、 こっくりとした色彩で鶴・花丸を始めとして花々亀甲・七宝などの割付紋様、貝桶・扇面といった 王朝文様と格式高くおめでたい意匠を総絵羽の唐織で織り成した贅沢な一着

マ・シェリ

平安貴族の美意識が薫る古典文様“道長取り”に、大輪の富貴花(牡丹)が花開く典雅な柄行。光を受けて輝く金彩使いも花嫁様を一層華やかに引き立てます。

マイム

肌色を美しく見せてくれる艶やかな紫地の引き振袖に、色彩豊かに咲き誇る梅の花。凛とした花嫁の表情を引き出す一着は、合わせる小物やヘアによって様々なイメージの着こなしが可能

プリンセスガーデン

たくさんの人の手を経て、見事に仕上げられた手描き友禅の色打掛。大輪の牡丹と大胆な乱菊で飾られた花車は、花嫁のあふれんばかりの幸せを願う柄。小物を明るめの紫でまとめて、秋の風情を表現。

ブライダリウム ミュー

初々しい花嫁にぴったりの華やかな赤の打掛。長寿の象徴とされる鶴を菱形の文様にした鶴菱や亀甲などのおめでたい吉祥文様が晴れの日を彩って。職人が一針一針手作業で縫い上げた刺繍の桜や色とりどりの花々が満開に咲き誇る、豪奢な一着です。

衣装らくや

和装衣装専門ショップが流行ってきてますね!
ご紹介するのは、”衣装らくや”。まさにアンティークという言葉がぴったりの古典柄の和装や個性的な和装が多く揃っており、和装フェチほどご試着が楽しくなるはず!

この記事を書いた人
世界中のウエディングドレスの情報を収集するのが大好き★
WEDY編集部スタッフです!可愛いウエディングドレスの情報を集めるのが大好き♪日本中のプレ花嫁さまと繋がりたい~!
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