• 2015.4.8
  • ウェディングドレス

海外行くならこんなドレス着たいよね♡【ヨーロッパ】

海外行くならこんなドレス着たいよね♡【ヨーロッパ】

フランス、イタリア、ギリシャ、、、古城、世界遺産、格式高い教会などなど、そこにしかないところで挙げる贅沢な結婚式が魅力。ハネムーンで行ったときに写真だけ撮ってくるというカップルも結構多いですよね。ヨーロッパの雰囲気と空気に合う、フォトジェニックなドレスを集めました♡

大胆なカットレースが印象的

色の濃い床の教会や、芝生の上で撮影ができるのならば、こんなレースのトレーンがおすすめです。世界遺産にも登録されているサン・フランチェスコ大聖堂は、モザイクの床がとっても美しくておすすめです。

由緒あるローマの教会なら、しっとりとクラシカルに

建物が素敵なので、ドレスは上質でシンプルなものをセレクトすると、バランスがいいですよね。教会内の印象的な柱と、ステンドグラスから差し込む7色の光が大理石のバージンロードを美しく彩るセント・ポールズ教会でも結婚式ができるそうです。

キャサリン妃のようなロングスリーブドレス

イギリスの結婚式といえばキャサリン妃のドレス姿。ロングスリーブといえばモナコ王妃のグレースケリーもロングスリーブでしたね。プリンセスにピッタリの上品さと気品さを兼ね備えたドレスは、ロンドン最古といわれるセント・バーソロミュー・ザ・グレート教会のような、格式高い教会にもふさわしいですよね。

ただただギリシャ神話のイメージで選びました

地中海に面したギリシャは、セレブが集うバカンスの地でもありますが、青い海を見ながら開放的な空間で挙げる結婚式、最高ですよね!カティキエスは世界一美しい夕陽をながめることができる最上級のホテル、一生に一度なら、贅沢してもいいんじゃない?

これぞクラシカルの王道

イタリアシルクとフランスレースの組み合わせという最上級の組み合わせのウェディングドレス。ヨーロッパの結婚式というイメージにぴったり。会場に負けない、そして失礼にあたらない、そんなドレスを選んでいただきたいです。そして上質な素材は、着心地が最高なんですよ。

ヨーロッパでの結婚式は、長期間のレンタルが必要になりますよね。海外プランがあるドレスショップでレンタルしてもいいし、お気に入りの一着を買ってしまう選択肢もありますよ。どちらがいいか迷ったら、あなたにおすすめの方法はBeautyBrideのドレスコンシェルジュにご相談くださいね

この記事を書いた人
日本を代表する都市、東京・銀座と大阪で 花嫁を輝かせるオーダーウエディングドレスを始め、大好評のレンタルドレスをご提案。「より細く」「より若々しく」「より着心地良く」をコンセプトに日々研究しております
「より細く」「より若々しく」「より着心地よく」をコンセプトに創り上げられるクチュールメゾン ヒサコタカヤマのドレスは美しさ軽さはもちろん、アトリエの職人技で花嫁のサイズにジャストフィット。日本人デザイナーだからこそ、繊細に優しくエレガントに花嫁の魅力を引き出します。世界中の生地を買付けたり取り寄せ、ミリ単位でトワル組みや細かなチェックを繰り返し、毎年新作ドレスを発表。
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