バーチャルカードでクレジット払いを徹底攻略

テレクラやライブチャットなどのアダルトサイトの料金支払には
セキュリティー的にも普段のクレジットカードと分けたい気がしますし、
明細からの利用先が家族にバレるなどの対策もかねてバーチャルクレジットカードでの利用を考えてみましょう。

バーチャルカードとは

クレジットカードと同じように16桁の番号が発行され、代金の支払いに利用できる決済手段の1つです。おもに以下のような特徴があります。

  • プラスチックカードが発行されない
  • ネット上での決済に限定(店頭では利用できない)
  • ネット上で手続き(購入)ができ、審査なしですぐに利用できる
  • 原則として前払い(プリペイド式)

クレジットカードは「VISA」「Mastercard」「American Express」といった「国際ブランド」が指定されており、それぞれの加盟店で支払いに利用することができます。
バーチャルカードも国際ブランドが指定されているので、クレジットカードと同じようにそれぞれに対応しているお店で支払いに利用できます。
VISAのマークが入っているバーチャルカードならVISA加盟店のネット上での決済に利用できるということです。
バーチャルカードは審査もなく、手続きをすればすぐに利用できるものがほとんどです。
しかし、ネットショッピングでしか利用できず、かつ、あらかじめチャージ(購入)してからでないと使えないものが多いという制約があります。

少し前まではネット上の決済でしか利用できなかったバーチャルカードですが、
最近はスマートフォンアプリを利用することで、Apple Pay・Google Payに登録できるので
Apple Pay・Google Pay対応のお店なら実店舗でも利用出来るようになっています。

おすすめのバーチャルカード

で、筆者おすすめのバーチャルカードは


Kyash – お支払いもお金の管理もかんたんに
https://www.kyash.co/

年会費無料でどこでも使える、Visaプリペイドカードでお支払い。履歴はアプリにすぐ反映、自動で分類されて使いすぎを防止。最大1%のポイント還元も。カードの利用停止もアプリからできて安全です。

登録方法もアプリから簡単にできてすぐに使い始めることができます。
アプリダウンロード
入力項目は
名前・フリガナ・メールアドレス・パスワード・ニックネーム・電話番号・生まれ年で
電話番号認証とメールアドレス認証で登録完了。
プリペイド方式なので身分証などは特に必要ありません。(保護者の同意が必要ですが未成年の方もご利用可能)
Apple Payへの登録も電話番号認証をするだけで簡単に登録できます。
Apple PayはQuick Pay払いになるので、支払い時に「Quick Payで」と伝えてタッチ決済ができます。

バーチャルカードへ入金

気にるプリペイドの入金方法は
銀行口座やセブン銀行ATM、コンビニ、銀行ATM、ネットバンキング、クレジットカードやデビットカード、提携サービスの売上金など様々な入金方法を提供されています。
中でもセブン銀行のATMからできて手数料無料ってのが、お手軽でおすすめ。

限度額は少なめ

本人確認(アプリ内からマイナンバーカードや運転免許証などで本人確認作業)をしていないと月内での利用制限が50,000円になるので
おな電ヘビーユーザーの方には限度額を引き上げる本人確認が必要かもしれませんが、
ちょっと試してみたいけどクレジットカード登録は不安な方や、クレジット明細から家族にバレたくないって方には是非おすすめです。
Kyash Card Virtual以外にもバーチャルカードはあるので良いのが見つかれば紹介しようと思います。